レジャーシートの収納袋は100均が最適!おすすめ商品や便利な使い方も

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レジャーシートって畳むのが大変だし、使った後は汚れてるのに大丈夫⁇

収納袋が100均で見つかると助かるけれど、そんなに良いものがあるのかな?

便利で可愛いデザインの収納袋が100均で手に入ると嬉しいですよね。

なんと!すごく便利な収納袋がダイソーで手に入るんですよ。レジャー用防水バッグやビニールネットケースがぴったりです。

私も見つけた時には絶対レジャーシートの収納袋に最高だ!と思いついGETしてしまいました!

身近にある100均で見つけられるのが良いですよね。ぜひ詳しく皆さんに紹介させてください。

おすすめの機能やレジャーシートを入れる以外の使い方についても詳しくご紹介します。

目次

レジャーシートの収納袋は100均の防水バッグが最適

レジャーシートの収納には、ダイソーのレジャー用防水バックやビニールネットケースが最適です!

実際に100均のダイソーで購入した商品ご紹介しますね。

レジャー用防水バック 3L

商品名レジャー用防水バッグ 3L
価格220円(税込)
サイズ23㎝×0.5㎝×32㎝ ※折り畳み時:23㎝×1㎝×12㎝
素材塩化ビニル樹脂、ポリエステル、ポリプロピレ

キャンプや災害時にも便利なレジャー用防水バッグが、レジャーシートの収納に最適でした♪

しっかりとした素材で、防水機能もばっちりです。

ガバっと開くので、子供がぐちゃっと畳んだレジャーシートでも余裕をもって入れることができましたよ。

レジャー用防水バック(ストラップ付き) 15L

商品名レジャー用防水バッグ 15L
価格550円(税込)
サイズ36㎝×0.5㎝×48㎝ ※折り畳み時:36㎝×1㎝×18.5㎝
素材塩化ビニル樹脂、ポリエステル、ポリプロピレ、ポリアセタール

大き目のレジャーシートを収納する場合はこちらがおすすめです。

15Lサイズの方にのみ、ストラップがついてますね‼︎重くなっても持ち運びに便利です。

どちらも100均で購入できますが、100円商品ではないのでお気をつけくださいね。

ビニールネットケース B5

商品名ビニールネットケース B5
価格110円(税込)
サイズ約28.5cm×約20.5cm
素材塩化ビニル樹脂、ポリエステル、亜鉛合金

こちらのケースにもレジャーシートを入れてみたところ、すっきり収まりました。

開け閉めしやすいファスナーなので、どんなものでも入れやすいのが嬉しいですね♪

100均でおなじみのケースなので、ダイソー以外でも購入できると思いますよ。

レジャーシートの収納袋におすすめな機能を紹介

求める条件が多いと見つかるのは難しいのでは?100均で見つかるかなぁ?

レジャーシートにピッタリの収納袋を選ぶために、おすすめの機能をご紹介します。

  • 防水性に優れている
  • コンパクトで持ち運びに便利
  • デザインがシンプル
  • 収納袋として使いやすい

誰でも思う事ですよね。私もそうです‼︎とにかく面倒くさがりな私はレジャーシートの収納袋など無くて、ゴミ袋に入れても良いのでは?と思っています。

畳むのが面倒だから丸めて入れるタイプです。

可愛くて安くて、簡単に使えるものがあれば私だってきちんと片付けできるのに!

それを解決出来る商品が100均で手に入るなら、絶対欲しい!と思うのは当然ですよね。

防水性に優れている

防水性はレジャーシートを入れるのに外せない機能ですね。

防水性に優れたレジャー用防水バッグなら、汚れ物や濡れた物も収納出来ます。

素材のおかげでレジャー用バック本体もサッと水洗い出来ますね。

コンパクトで持ち運びに便利

レジャー用防水バッグの15Lの方はストラップ付きですし、折り畳み時はコンパクトながら、マチがあり想像以上にしっかりと収納出来るのは嬉しいですね。

3Lの方にもプラスチック製のフックは付いているので使い方次第でとても便利。おすすめです。

デザインがシンプル

  • 大人も子どもにも嬉しいデザイン
  • シンプルで年齢や性別を問わず使いやすい

思っていたよりもシンプル過ぎるかも…

実際は小さなお子様にはもう少し、可愛いデザインの方が喜ばれますね。

そこは可愛いデザインのレジャーシートでカバーするのがおすすめ!

収納袋はシンプルに。シートは可愛いものを選ぶのも良いですね。レジャーシートも100均で可愛いものがたくさんあります‼︎

収納袋として使いやすい

外出先で出し入れすることもあり、使いやすさは私の中ではすごく大事。

先にも書いてますが、私はとにかく面倒くさがりで…大きいレジャーシートを簡単に収納出来るのはとても助かりますね。

どんなところがいいの?どう使いやすいの?

DAISOのレジャー用防水バッグには収納口に金属芯の様な物が入っていて、ガバっと開きます。

閉じる時は、閉じた後クルクル折って左右のバックルを留めるタイプなので、とても使いやすいですね。

小さなお子様がいる方は、収納の使いやすさは重要なポイントになるのではないですか?

遠足ではレジャーシートを自分で出し入れする必要があります。ピッタリとした収納袋ではお子様は自分で片付けるのには一苦労しますよね。

収納口がしっかり開いていれば、自分で片付けることが出来ますし、普段使いでもお手伝いだってお任せできます!

レジャーシートの収納袋以外の便利な使い方も!

今回はDAISOのレジャーバックやビニールネットケースをレジャーシートの収納袋としてご紹介しましたが、他にも便利な使い方ができます。

サイズも豊富なので考え方次第でいろいろな使い方が出来そうですよね。

濡れた着替えやくつ入れ

15Lサイズのバックならマリンスポーツをする方やお子様の水着を入れるのにオススメ!

小さいお子様の砂場セット入れ

ダイソーの防水バッグは、砂場セットを入れるのに便利です。

砂遊びセットって砂が付いて洗うので、公園の帰る時には濡れてるんじゃないでしょうか?子どもって水遊びが好きで泥だらけにしたり。

私は100均のネットタイプのものを使っているのですが、帰る時には毎回濡れてて車の足マットも濡れちゃってました。

公園ではレジャーシートを使う事も多いので、まとめて収納袋に入れてしまうのもいいかもしれませんね。

水辺レジャーでの小物入れ

濡らしたく無いものでも、濡れたものでもどちらでも収納出来るので便利で本当にオススメです。

例えば海や川へ遊びに行って、貴重品や飲み物を入れておけば濡れないですね。

持ったまま、泳ぎに入れるバックではないので気をつけて下さいね。

私なりにいくつか使い方を考えてみました。他にもまだまだアイディア次第で活躍しそうですね。

あなただったらどんな使い方をしますか⁇私は発想力が無いので、あなたの方が素敵な活用方法を見つけられそうですね。

レジャーシート用収納袋を自分で手作り⁉︎

思っているのと少し違うな…。このぐらいのレベルなら自分で手作り出来そうな気がする…。

収納袋として様々な商品はありますが、手作りしてみるのも良いかもしれませんね。

DIYやハンドメイドが好きな方は自分でレジャーシートの収納袋を作ってみてはどうでしょうか。

最近はDIYやハンドメイド人気ですから、情報もたくさんありそうですね‼︎

手作りだと愛着が湧きますし温かみが出ますね。他では手に入らないレジャーシートの収納袋は、自分が求める機能を付ける事だって出来ます。サイズも自由に決められるのでいいですね!

手作りのお気に入りの収納袋が出来ればついついお出かけしたくなりそうです。

子どもが好きなキャラクターでレジャーシートの収納袋を手作り出来れば、喜ぶ事間違いなしです‼︎

まとめ

  • レジャーシートの収納は、100均のダイソーのレジャー用防水バックやビニールネットケースが最適
  • レジャー用防水バッグは2つのサイズがあり、レジャーシートの大きさによって使い分けができる
  • ビニールネットケースはファスナーで開け閉めしやすく、他の用途にも使いやすい
  • 防水性がある、コンパクト、デザインがシンプルの条件が揃えば収納袋としての使い方が広がる
  • 濡れた着替えや靴、砂場セット、水辺での小物入れなどさまざまな使い方ができる
  • 手作りが好きなら収納袋を手作りするのもおすすめ

今回はダイソーのレジャー用防水バックとビニールネットケースを、レジャーシート収納袋として紹介しました。

この条件が有れば収納袋としての使い方が広がるので嬉しいですよね。バックも水洗い出来るのも良いですね。

最近の100均は本当に100円なの?って思うものが多くて感動します。今回紹介したものはDAISO商品ですが100円ではないものもあります。でも、きっとコスパ満足度は高いと思いますよ!

私の本音は最悪の場合、捨てても良いと割り切ることもできるものが100均だと手に入る所がありがたいです。

皆さんの欲しいが見つかると私も嬉しいです。

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